木曜定例研究会

場所:新町キャンパス 渓水館考古学実習室(Map)
日付:毎週木曜日(講義期間中のみ)
時間:18:30〜20:00頃
費用:当日のレジュメ代(数十円程度)

※どなたでもご自由に参加できます。

2009年度春学期の発表一覧(過去分)

日付 題目 発表者 所属

4/9

「岡大塚古墳・鴻ノ池2号墳測量調査報告」 柴田将幹 同志社大学文学部
「吉田泉殿町遺跡」 岡田健吾 同志社大学文学部
4/16 「京焼をめぐる問題ー同志社校地出土資料を中心にー」 角谷江津子

同志社国際高校

4/23 「大分市 横尾貝塚の調査報告」 古川匠 京都府教育委員会
5/7 「舟葬再論」 辰巳和弘 同志社大学歴史資料館
5/14

「葛城の王と渡来人」 

坂靖 橿原考古学研究所
5/21 弥生・古墳時代の石製装身具−研究概況と課題−」 廣瀬時習 大阪府近つ飛鳥博物館
5/28 「古墳時代における副葬鉄製農工具研究概観と前提条件の設定−鉄製品と木製品からの検討−」 鈴木康高

同志社大学大学院博士課程前期

6/4 「17世紀京都の土師器皿と一括遺物」 中屋啓太 同志社大学大学院博士課程前期
6/11 「特別史跡 百済寺跡再整備事業にともなう発掘調査について」 大竹弘之 枚方市教育委員会
6/18 「二上山・桜ヶ丘遺跡の研究ー「石器群」の分解と時期比定ー」 上峯篤史 同志社大学大学院博士課程後期
6/25 「近世京都の公家町における肥前磁器〜常盤井殿町遺跡出土遺物を中心に〜」 久保宏資 同志社大学文学部
7/2 「平式土器の研究〜深鉢A3類の型式学的検討〜」 大本朋弥 同志社大学文学部
7/9 「国府石器群の編年的研究」 真田陽平 同志社大学文学部
7/16 「世界と日本のSalt archaeology/塩業考古学」 岸本雅敏

塩業考古学者

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